2010年7月アーカイブ
【全日本大学選抜】試合結果
全日本大学サッカー選抜の試合が行われましたので、試合結果をお知らせ致します。
7月30日 17:30キックオフ
場所 ホテルグランド
前半1-0
後半2-2
合計3-2
前半 得点者(アシスト)
33分 湯澤 (河井)
後半 得点者(アシスト)
69分 山本,82分 林 (湯澤)
【全日本大学選抜】全日本大学選抜の試合結果
全日本大学選抜の試合結果をお知らせ致します。
全日本大学選抜 対 流通経済大学
得点者(全日本のみ)
62分 林 、64分 林、 87分 林 、98分 林 、115分 湯澤 、119分 河野 、120分 林
7月29日 18:00キックオフ
場所 ネブシェヒル ガジ スタジアム
対戦相手 Association Turc de Monteraux (A.S.S.T.M) フランス3部
前半3-0
後半4-0
合計7-0
得点
前半 得点者(アシスト)
3分 八反田(山村)、9分 奥埜 (宮阪)、36分 林 (宮阪)
後半
53分 河井 (宮阪)、64分 林 、74分 河井、82分 山本 (坂本)
※大変申し訳ありませんが、各チームでのホームページに
載せるのは控え下さい。
【全日本大学選抜】 海外キャンプメンバー及びスケジュールのお知らせ
この度、本連盟では 2010 年中国/深圳にて開催されます「第 26 回ユニバーシアード競技大会」に向けての強化の一環としまして全日本大学選抜チームを結成し、トルコにて強化合宿を行うことが決定致しました。これに伴 い、参加メンバー及びスケジュールをお知らせ致します。
なお、全日本大学選抜のメンバー1名がU−19日本代表の北アイルランド遠征(NORTHERN IRELAND MILK CUP 2010)に選出された為、メンバーに変更がございました。それに伴いまして、変更点と最新のメンバーリストをリリースさせて頂きます。
今後とも変わらぬご支援の程、宜しくお願い申し上げます。
全日本大学選抜チーム
MF 山崎 直之 YAMAZAKI Naoyuki (東京学芸大学)
↓
MF 碓井 鉄平 USUI Teppei (駒澤大学)
【資料】
・メンバー表
http://www.jufa-kanto.jp/file/i/2010/20100722_1.pdf
・日程表
http://www.jufa-kanto.jp/file/i/2010/20100720_2.pdf
以上
総理大臣杯、決勝進出チーム決まる
決勝戦は、駒澤大学対中京大学の組み合わせに......。総理大臣杯の準決勝は7月8日、長居第二陸上競技場で行われ、駒澤大が仙台大学を2-1で、中京大が国士舘大学を1-0でそれぞれ破り、決勝進出を決めた。
決勝は10日、長居スタジアムで14時から行われる。
総理大臣杯、ベスト4決まる
2010年第34回総理大臣杯全日本大学サッカートーナメントの準々決勝が7月6日におこなわれ、仙台大学、高知大学、中京大学、国士舘大学が勝ち、8日に行われる準決勝にコマを進めた。
準々決勝の結果は次のとおり。
仙台大学 3-2 慶應義塾大学 15:30 堺SNTC
駒澤大学 1-0 高知大学 18:00 堺SNTC
中京大学1-1 PK3-2 福岡大学 15:30 長居第二
国士舘大学 2-0 明治大学 18:00 長居第二
大会二連覇を狙った福岡大は、1-1の同点から延長戦でも得点をあげられず、PK戦2-3で敗退。
前回大会、準優勝の高知大は駒澤大に0-1で押し切られ、12年ぶりの出場の慶應大は仙台大に2-3で敗れた。
関東第一代表で、関東大学サッカーリーグ戦で首位を独走する明治大は、関東第四代表の国士舘大に2-0で破れ初優勝の夢、潰えた。
7月8日に行われる準決勝の組み合わせは次のとおり
仙台大 × 駒澤大 15時30分 大阪長居第二陸上競技場
国士舘大 × 中京大 18時00分 同
【広報委員長 高橋建登】
総理大臣杯、準々決勝の組み合わせ
7月6日に行われる、2010年度第34回総理大臣杯全日本大学サッカートーナメントの準々決勝の組み合わせは次のとおりです。
中京大学×福岡大学 15:30 長居第二
明治大学×国士舘大学 18:00 長居第二
仙台大学×慶應義塾大学 15:30 堺SNTC
高知大学×駒澤大学 18:00 堺SNTC
総理大臣杯、一回戦から白熱した戦い
2010年度第34回総理大臣杯全日本大学サッカートーナメントは7月4日に開幕しました。
同日、一回戦8試合が行われ、ベスト8が決定しました。
兵庫県の三木総合防災公園陸上競技場では、注目の一回戦好カード、流通経済大学対福岡大学の試合が18時から行われました。
試合に先立って、ワールドカップ南アフリカ大会の日本代表チームのサポートスタッフとして参加していた、流経大の山村和也(3年)と、福岡大学の永井謙祐(4年)に、「お疲れ様」と、花束の贈呈。二選手の労を労いました。
【お疲れ様でした】
試合は福岡大が前半早々に2点を奪い有利に展開。実力がありなかがら関東大学サッカーリーグ戦前期で10位と低迷する流経大も持ち前の底力を発揮して反撃、前半のうちに1点を返し後半へ。
後半は一進一退の展開になり、次の1点が勝負を決めるかの展開に。ここで得点をあげたのは福岡大。3-1と突き放した。
しかし、このままでは終われない流経大は85分過ぎに1点を返し、何とか同点にと猛反撃。
3分間のロスタイムにも福岡大ゴール前に殺到したが反撃もそれまで。
結局3-2で福岡大が勝利。注目の一戦を制し、2連覇へ幸先の良いスタートを切りました。
この他一回戦の結果は次のとおり。
明治大学 2-0 新潟経営大学
国士舘大学 4-1 大阪体育大学
中京大学 2-1 札幌大学
仙台大学 3-2 同志社大学
慶應義塾大学 5-1 鹿屋体育大学
高知大学 3-1 関西学院大学
駒澤大学 3-1 環太平洋大学
【広報委員長 高橋建登】
総理大臣杯、注目の一回戦
夏の大学日本一を決める総理大臣杯。いよいよ本日開幕です。
2010年度第34回総理大臣杯全日本大学サッカートーナメントは、全国各地区の代表16チームが参加し、7月4日から10日まで、大阪長居スタジアムをはじめとする関西の5会場で開催されます。
3日には大阪市内で記者会見が開かれました。
席上、注目されたのは、流通経済大学(関東第5代表)対福岡大学(九州第1代表)の対戦。一回戦屈指の好カードです。
両チームの中心選手は、流経大のDF山村和也(3年)と福岡大の永井謙佑(4年)。A代表経験もある現在の日本大学サッカー界を代表する好選手です。
二人はワールドカップ南アフリカ大会の日本代表チームのサポートメンバーとしてワールドカップに参加。先日帰国したばかりですが、試合出場には問題ないとのこと。DFとFWの直接マッチアップするポジションとあって、「日本代表」の二人の対戦が注目されます。
この試合は兵庫県の三木総合防災公園陸上競技場で18時キックオフ。
お互いの健闘を誓いあう福岡大の乾真寛監督(右)と流経大の川澄和弘コーチ(中)
この他、明治大学(関東第1代表)対新潟経営大学(北信越代表)、
同志社大学(関西第1代表)対仙台大学(東北代表)、
高知大学(四国代表)対関西学院大学(関西第3代表)、
環太平洋大学(中国代表)対駒澤大学(関東第2代表)など、一回戦から好カードが目白押しです。
大会組み合わせはこちら。
【広報委員長 高橋建登】
